蓄電池とは

1.万が一の事態に備えた非常電源を確保




地震・台風等の災害によって、停電になったとしても、蓄電池に貯めた電気を家庭内コンセントに供給できます。停電が長期間続くような非常事態でも、太陽光発電の電力を貯めることで、夜間に電気を使用することが可能です。



2.安い電気を貯めて、必要な時間に使うから光熱費削減!


 

 

蓄電池を導入することによって、深夜の電気料金が安いときに充電しておいて、電気料金の高い昼間に放電することによって、電気代を削減することができます。



3.太陽光発電の「売電量」を増やせます!



安い深夜電力で蓄電池に充電した電気を昼間使用することで、その間、太陽光で発電した電力を売電へまわすことができます。(各機種の設定モードによります)
※ 太陽光発電10kW未満を2014年に導入される場合の売電単価で、導入される蓄電システムによって30円または、37円になります。詳しくはお問合せください。



※※以下、「平成25年度補正予算 定置用リチウムイオン蓄電池導入支援事業費補助金 予約申請」は平成26年6月20日の受付をもって終了いたしました。

詳細は、https://sii.or.jp/lithium_ion25r/public.html でご確認いただけます。



※※「平成25年度補正予算 定置用リチウムイオン蓄電池導入支援事業費補助金 予約申請」は平成26年6月20日の受付をもって終了いたしました。

詳細は、https://sii.or.jp/lithium_ion25r/public.html でご確認いただけます。