スタッフブログ

外出先からでも見守れますスマ@ホームシステム

2018年11月21日|カテゴリー「前澤 由美子
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先週古田がご紹介させて頂いたホームネットワークシステム実際にペットサロン様に屋内スイングカメラを設置させて
いただきました。
首振りはもちろん、呼びかける事も出来ます。
この子達の様子を外出先からいつでも見る事が
できます
夢中になりすぎて仕事が手に付かないかも
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トリミング室
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このホームユニットでカメラが4台
まで登録OK

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もちろん防犯用の店舗まわりの様子も
一緒に管理が可能です。
撮られているとは知らずに

農業ワールド2018

2018年11月18日|カテゴリー「熊谷 弘
ここ数年、太陽光関係の展示会はもちろんですが、「農業ワールド」いわゆる農業の展示会にも参加して見識を深めております。目的は「ソーラーシェアリング」の実施の為です。研究た準備をして5年が経とうとしておりますが、今年度中には申請を出していきます。私たちの飯田下伊那にはまだ実績が0です。

ドローンは、PⅤEXPOより、こちらの方が大型であり迫力がありますね
農業ワールド2018
農業ワールド2018
農業ワールド2018
とても大勢の方々です!
農業ワールド2018
農業ワールド2018
農業ワールド2018
まずはブルーベリーを検討中!

◆結プロジェクト 下條村調印式+記者会見◆(20181025)

2018年11月17日|カテゴリー「熊谷 弘
下條村での結プロジェクトに関して、記者会見と調印式をさせて頂きました(2018/10/25)

町村を訪問させて頂いている中でも、再生可能エネルギーに関しての知識が最も詳しかったのが、下條村でした。既に下條中学校の屋根には、自家消費型太陽光と蓄電池が設置されており、防災機能の向上が図られております。更に結プロジェクトで、非常用電源と蓄電池内蔵移動型太陽光非常用電源装置により、防災機能が充実しました

防災の観点からの贈呈品(移動型太陽光非常用電源装置と各施設の非常用電源)に関して、高い評価も頂きました
金田村長と、副村長さんはじめ幹部の皆様、総務課の皆さんとこのシステムや装置に関して、情報の共有をさせて頂きました。

今後も、下條村の為、子どもたちの為に、役場の皆さん、学校の先生方、住民の皆様がに喜ばれる事業展開を今後も進めて参りたいと考えております。
結プロジェクト記者会見
結プロジェクト記者会見
結プロジェクト記者会見
結プロジェクト記者会見
結プロジェクト 下條小学校
下條小学校
結プロジェクト 下條中学校
下條中学校
結プロジェクト インドアスポーツセンター
下條村インドアスポーツセンター

自宅を守る!ホームネットワークシステム

2018年11月15日|カテゴリー「古田悠人
こんにちは
かなり気温も下がり、寒くなってきましたね
風邪をひかないように気を付けてください

今回は、パナソニックのホームネットワークシステムについてご紹介させて頂きます
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ホームネットワークシステムとは、スマートフォンと連動して外出先からでも家の防犯カメラ映像を見る事ができるシステムです
家への訪問者や、お留守番をしているお子さんやペットを外からでも見守られてとても安心です




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最近は、近隣トラブルも多発しています

イタズラや嫌がらせなど近隣トラブルも防犯カメラで未然に防ぐことが可能です

ゴミの投げ入れ、ガーデニングの持ちだし、放火など、予めの設置で被害とトラブルの発生を最小限にしましょう

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子供を見守ってくれます

お留守番中の子どもを狙った犯罪も多く、不定期でも子どもに声を掛け、様子を伺う事で犯罪者からお子さんを守ることが可能です

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日本は安全だと思っても、いつ空き巣や近隣トラブルがあるかわかりません。
その為には、このホームネットワークシステムを利用していただくことをオススメします

カメラの設置からWi-Fiの設定まで、全て弊社で承っておりますのでこの機会に是非

V2H (Vehicie to Home)のメリット

2018年11月13日|カテゴリー「齊藤 翔

「太陽光発電でつくった電気は、電気自動車へ」が、これからのおトクです!

もう、売電するのは逆に損する!?
太陽光発電でつくった電気が今の価格で売れるのは、10年間だけ!※1 固定価格買取制度(FIT)の終了後は、法律に基づく買取義務はなくなるため、つくった電気は自家消費することや小売電気事業者などに対し、自由契約で余剰電力を売電することが基本になると言われています。

V2Hの仕組みなら太陽光発電でつくった電気を電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド自動車(PHEV)にためて、家庭にも車にも使用が可能。
V2H
※1余剰買取(10kW以上)は除く

売電単価は年々 下がってきています

V2H
なので、高値では売れなくなってしまうので
「余って売るよりは」
「余った電気を買わずに使う」
にシフトチェンジしていくとお得になります

電気自動車と家庭用蓄電池の大きな違いは

大きな違いは、その容量にあります。EVなら最大で家庭用蓄電システムの約6~8倍※1 電気が蓄えられるんです!
V2H
EVなら最大40kWh※2までたっぷり蓄電できる上、車としても利用できるから実用性も両立!フル充電していた場合、数日間もの電気の供給※3が可能です。


  • ※1家庭用蓄電システムの蓄電容量を5~7kWhとした場合。
  • ※2日産自動車リーフの場合。また、車種により使用できる電気量が異なります。
    詳しくは「SMART V2H」対応車種一覧をご確認ください。
  • ※3ご家庭の電気使用量によります。

移動出来る大容量の蓄電池としても使えますし、もちろん普段の車としても♪
ますます、便利になっていきますね(^O^)/